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2007年08月25日

起業SOHOなど経営者にとってはヒント満載

「『メルマガ』成功のルール」第2弾!

生まれるメルマガがあれば、消えるメルマガもある…。
せっかく始めたメルマガです。もっともっと楽しんでください。

本書は「『メルマガ』成功のルール」同様、お茶屋ののんきな二代目社長、「待つだけ男のケン坊」を主人公としたドラマが展開し、『気づき』『学び』『確認・実践』の3章で構成されています。

『気づき』の章では…
メルマガには「光」と「影」の両面があることを知り、そして多くの人が陥りやすい問題点を洗い出していきます。

『学び』の章では…
ここがこの本のメインディッシュ。現在のメルマガで一歩リードしている「新たなる成功者」たちのお話を聞き、「彼らはなぜ多くの読者さんの心をつかんだのか?」を学習していきます。

<成功者7人衆>
『プレジデントビジョン』増永寛之氏/『「地球探検隊」メールマガジン』中村伸一氏/『ビジネス選書&サマリー』藤井孝一氏/『営業マン必見!小心者の私ができた年収1千万円獲得法』木戸一敏氏/『たった1日で800万!楽して儲かる驚異のFAXDM』金森重樹氏 /『【人と地球にやさしい雑貨】マガジン』戸松寛人氏/『ミズリィ・ウォッチャー』日野佳恵子氏

『確認・実践』の章では…
自分が求めているものをあらためて確認し、それを実践するためのノウハウをまとめます。

さぁ、あなたも、メルマガのステージをひとつ上げるカギをつかんでください。

内容(「BOOK」データベースより)
愛されるには理由(ルール)があった。成功者7人衆に聞きました。メルマガ成功のルール第二弾。

内容(「MARC」データベースより)
生まれるメルマガがあれば、消えるメルマガもある…。せっかく始めたメルマガを、もっともっと楽しもう。多くの人が陥りやすい問題点を洗い出し、読者の心をつかんだ成功者に話を聞く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 浩子
1964年東京生まれ。東洋大学文学部哲学科卒業。“ふつう”のOL→派遣社員を経て、96年に独立。99年にパソコンよろず相談会社「有限会社ティー・キューブ」を設立。代表取締役に就任する。現在はパソコン関連の書籍・雑誌・Web等の執筆を中心に、小さな会社のPC及びLAN活用のコンサルタント、セミナーの講師、講演、さらにメルマガとの出会いから、優良企業、政策シンクタンクや政治家等のWeb&メルマガのプロデュースも手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ファン(継続読者)が増えるメルマガ 消えるメルマガ (アスカビジネス)

飛行機『気づき』の章 あらためて考えたいメルマガって何?何のためのメルマガなの?(感動のシーンも継続すれば日常になる 複雑な感情の現れは成長のあかし 気づいたあなたが一歩進める ほか) 『学び』の章 “メルマガ7人衆”に学ぶ愛されるメルマガのひみつ(『プレジデントビジョン』増永寛之氏 『「地球探検隊」メールマガジン』中村伸一氏 『ビジネス選書&サマリー』藤井孝一氏 ほか) 『確認・実践』の章 軸のブレを直して『自分サイズの幸せなメルマガ』に育てよう(7人衆から学んだメルマガ成功のルール十箇条・弐の巻 明確な目標こそ、軸のブレを直す最大のパワーになる 「相互広告」の意味と威力を再確認すべし ほか)
posted by カレンダーは一番 at 08:04| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | SOHOから小さい会社の経営&社長学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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